函館国際ホテルは、歴史ある街・函館の観光の中心にあります。港を望むウォーターフロント、函館山や教会群のある西部地区など函館の観光スポットに近く、また副都心・五稜郭地区へも市電で20分です。JR函館駅へ徒歩5分 函館山ロープウェイ山麓駅へ徒歩20分です。
《観光スポット》 ※クリックすると名所の説明が見られます。
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5月
▲桜咲く五稜郭公園
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さくらまつり/5月初旬 函館公園・五稜郭公園ほか 満開の桜が楽しめます。
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箱館五稜郭祭/5月中旬の土・日 維新パレードや土方歳三コンテストが見どころ。
6月
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いか漁が解禁となり津軽海峡に、いか釣り漁船の漁り火が美しく灯ります/6月初旬(1月まで)
7月
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海開き/7月上旬 湯の川ネット式海水浴場オープン(8/31迄)
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函館港花火大会 7月海の日
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高田屋嘉兵衛まつり 7月下旬
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函館野外劇/7月〜8月初の金・土
8月
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函館港まつり 8/1〜5 花火大会、ワッショイはこだてパレードなど、函館市内全域がお祭りムード一色に。
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湯の川温泉いさり火まつり 8月第4土曜日 湯の川温泉の最大の祭り。花火大会がみどころです。
12月
▲クリスマスファンタジー
▲八幡坂のイルミネーション
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はこだてクリスマスファンタジー 11/28〜25 ◇11/28オープニングセレモニー ◇毎日18:00にツリー点灯に合わせて花火打ち上げ ◇ツリーコンテスト ◇12/23、24ファンタスティックイブ 17:30〜花火大会 ◇12/25ファイナルセレモニー
1月
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五稜星の夢(ほしのゆめ) 12/1〜2/末日 五稜郭イルミネーション
2月
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はこだてイルミネーションファンタジー
函館を代表する坂の並木をイルミネーションで装飾。12/1〜2/末日/二十間坂、八幡坂、元町公園・基坂
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主な観光名所
レトロな雰囲気の市電を乗り継ぎ、のんびりと名所や観光スポットを巡る、函館散策はいかがですか。チンチン電車は市電の歴史は古く、大正2年に北海道では初めて路面電車が走りました。
■赤レンガ倉庫群
明治末期に、商港函館の最初の営業用倉庫として建造された。建物内部の太い梁や頑丈な床板に北洋漁業全盛期の往時を思い描くことができる。現在は、地ビールも扱うビアホールやショッピングモールなどに利用され、ベイエリアのシンボル的存在。映画やドラマにもよく登場する。
■はこだて明治館
左右対称のレンガ造りの建物で、アーチ型の窓枠や趣向を凝らした意匠が愛らしい旧函館郵便局。現在はオルゴールやガラス製品などが並ぶショッピングモールと、2階の回廊部分をカフェとして利用している。
■外人墓地
日本初の国際貿易港・函館は、外人の往来が多く、故国に帰れぬまま、亡くなった人も少くない。ここにはペリー艦隊の二人の水兵を初め、ロシア人、中国人、プロテスタント系の人々が各々の墓地に眠っている。
■トラピスチヌ修道院
明治31年に、フランスから派遣された8人の修道女が設立した、日本初の女子修道院。園内のジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像や資料館を見学できる。現在も戒律を守る修道女たちが生活している。
■五稜郭公園
幕軍と官軍の最後の戦い・箱館戦争の舞台となった場として有名。現在は公園として利用され5月初旬に満開になる桜の名所でもある。冬にはライトアップされさまざまなイベントが催される。
■函館朝市
朝5時には早くも威勢のいいかけ声が飛びかう、函館の市場の代表格。旬の魚や野菜、果物、乾物、菓子まで450軒もの店舗がひしめきあっている。ウニ、イクラをのせた丼やイカソーメン、三平汁などが食べられる食堂も多数あり、人気を集めている。
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